看護師の転職

看護師「転職サイト」と「転職エージェント」の違いを徹底比較。どっちが有利?

 

転職サイト転職エージェントって何が違うの?

 

 

「転職サイト」と「転職エージェント」って…

まぎらわしくないですか?

 

 

私は、求人情報を見るのが趣味でして、今でも転職サイトをのぞくことがあります。(魅力的なコンテンツも多い)

こまてん
こまてん
この求人内容、詳しく見てみたいな…

 

詳細を知りたくて、ポチっとすると、個人情報入力画面が出てきました。

 

ふむふむ。
詳しく見るためには個人情報入力が必要なのか…

ん?

 

んん?

 

 

転職サポートを受ける…?

 

いや、受けないっす!!!

 

「転職サイト」と「転職エージェント」の線引きがあいまいな感じになってるので、
軽い気持ちで登録したのに「しつこく電話がかかってくるんですけど!?」プンプン

という方もいるのでは…

今回は、そんなあなたに向けて「転職サイト」と「転職エージェント」の違いについて説明します!

 

わたしが使うべきサービスは一体どっちなの!?

転職を成功させるためには、どっちが有利なの!?

 

このような疑問を解消できるように、
【転職サイト】と【転職エージェント】

この2つの違いを押さえた上で、目的に合わせたサービス利用ができるようになりましょう!^^

看護師の転職、どっちが有利?転職サイトと転職エージェントの違いを比較

結論、転職サイトと転職エージェントの違いは…

シンプルに言うと、

 

担当者がつくか、つかないか  です。

 

転職エージェントとは?

転職エージェントの仕事は、正確には【有料職業紹介事業】と呼ばれます。

有料と言っても、お金を支払うのは、人材を募集している病院や施設側で、求職者側は、完全無料でサービスを受けることができます。

サービス内容は、求人情報の提供、面接日程の調整、採用条件の交渉など、転職活動の一連をサポートすること。

転職エージェントは、成果報酬型のビジネスモデルで成り立っています。

あなたが採用され、入社が決まれば、病院や施設から転職エージェント会社に報酬が支払われます。

逆に、どれだけ転職サポートを親身に行ったとしても、転職が実現しなければ報酬はゼロ。

うそぴょん
うそぴょん
厳しい世界だね…

そのため転職エージェントは、転職を成功させるために手厚いサポートをしてくれるというわけですね。

転職サイトとは?

では、転職サイトとは、どのようなサービスなのでしょうか?

一般的に転職サイトとは、WEB上で、求人情報の提供や転職活動に関連する情報を提供するサイトのことを指します。

転職情報サイト、求人サイトなどと呼ばれることもありますね。

自分で希望条件にあった職場を探して、エントリーして…
と一人で黙々と転職活動を進めます。

うそぴょん
うそぴょん
孤独な闘いだね。

ただし、ここで注意したいのは

「看護師 転職」「看護師 求人」

このようにあなたが検索した場合に検索結果に表示される「看護師転職サイト」の多くは、【有料人材紹介事業】を行う「転職エージェント」でもあるということです。

うそぴょん
うそぴょん
このあたりが非常に紛らわしい…
実際に、【転職サイト】と【転職エージェント】は同じような意味合いで使われていることが多いね。

転職サイトと転職エージェントの違い

転職サイト 転職エージェント
気軽さ
選択肢
転職希望先とのやりとり
転職成功率
キャリア相談
面接対策
内部事情の情報収集

転職サイトと転職エージェント利用の流れの比較

転職サイト 転職エージェント
会員登録 自分で行う 自分で行う
面談 あり
ヒアリング・カウンセリング
応募
日程調整
自分で行う 代行してもらえる
書類選考(履歴書作成) 自力で仕上げる 履歴書添削サービスあり
面接 一人で受ける 同席可能な場合もあり
面接対策サポート あり
条件交渉 自分で行う 代行してもらえる
自己アピール 自分で行う 力添えあり
内定辞退の連絡 自分で行う 代行してもらえる

 

では、次に転職サイトと転職エージェント、それぞれのメリット・デメリットを見ていきましょう!

転職サイトを使うメリット・デメリット

転職サイトのメリット

  1. 自分のペースで利用できる
  2. やり取りがシンプル
  3. いつでも求人情報を見ることができる

メリット①:自分のペースで利用できる

転職サイトは基本的に担当者がつくことはありません。

自分のペース崩されたくない人や「転職するかまだ決めていないけど、情報収集はしたい」という人は、転職サイトの利用がおすすめです。

うそぴょん
うそぴょん
とりあえず、どんな求人があるのか見てみたい人には、転職サイトがおすすめ!

メリット②:やり取りがシンプル

転職サイトでは、仲介者がいないので、自分で病院や施設などの採用担当者と連絡を取ります。

第3者が間に入らず、一対一でやりとりできるのでスムーズに話が進めば、短期間で転職先を決めることも可能です。

  • 時間に余裕がある人
  • 日程調整や条件交渉などのやり取りも苦にならない人
  • 自己分析や情報収集・比較などが得意な人

このような転職偏差値の高い人は、アドバイザーの助言がなくとも、転職に成功できる可能性は十分にあります。

メリット③:いつでも情報を見ることができる

スマホやPCがあれば、24時間どこでも閲覧できる転職サイト。

求人検索から、応募、エントリー先へのメール返信なども24時間OKです。
交代勤務で生活リズムが不規則な看護師には、いつでもアクセスできるのは魅力的ですね。

転職サイトのデメリット

転職サイトのデメリットはこちら

  1. すべて自分で行わなければいけない
  2. 面接対策などのサポートが受けられない
  3. 自分に合った職場を見つけずらい
  4. 転職後のミスマッチが多い

1つずつ見ていきましょう。

デメリット①:すべて自分で行わなければいけない

在職中に転職活動する場合、退職のための引継ぎ、手続きなどをしながら転職先を探すことになります。

エントリーから面接の日程調整、条件の交渉、合否の連絡まですべて一人でやらなければいけません。

応募する病院や施設を一か所に絞って、転職活動を行うなら問題ないかもしれませんが、「複数同時進行で効率的に転職活動を進めたい!」という場合には、日程調整や連絡漏れがないかなど、かなり神経を使わなければなりません。

デメリット②:面接対策などのサポートが受けられない

転職サイトでは「履歴書添削、面接対策」などのサポートは受けられません。

採用率をアップさせるためには、面接対策や履歴書の書き方のポイントをしっかり押さえる必要があります。

時間をかけてやっと書き上げても「本当にこれで大丈夫かな?」と不安になりませんか?
そんな時に、プロからの客観的なアドバイスがもらえれば非常に心強いですね。

デメリット③:希望条件にマッチしているか見極めが難しい

たくさんの求人の中から、自分に合った職場を見つけるのって結構難しいですよね。

【A病院とB病院】条件は似ているけど、自分にとっては、どちらがあっているんだろう?

「育児と仕事、無理なく両立させたい!」

例えば、このような転職の目的を持っていた場合、求人情報に「家庭との両立が可能です!」と書かれていても、実際のところはどうなのか?というリアルな部分までは個人の力ではリサーチが難しいのが現実です。

デメリット④:転職後のミスマッチが多い

残業時間や給与、休日など待遇面の質問や交渉は、勇気がいりますよね。

「こんなこと質問したら印象が悪いよな…」と質問するのを躊躇してしまうことありませんか?

確認しておきたい内容を曖昧にしてしまうと、働き始めてから「そんな話聞いていない」「聞いていた条件と違う」といったミスマッチが起こりやすくなります。

転職エージェントを使うメリット・デメリット

転職エージェントを利用する場合の流れ

  1. 会員登録
  2. 面談
  3. 応募
  4. 書類選考
  5. 面接対策
  6. 面接
  7. 採用

転職エージェントを利用することで、面談・面接対応といったサポートが受けられます。

メリットは簡単に言えば、

 

転職のプロに相談できる!

とにかくラクできる!

 

といったところですね^^

転職エージェントのメリット

  1. 自分に合った求人がみつかりやすい
  2. 転職のプロによるアドバイス(面接対策など)を完全無料で受けられる
  3. 人気の高い非公開の求人情報を教えてくれる
  4. 面接日程の調整や給与面などの交渉も代行してくれる

メリット①:自分に合った求人がみつかりやすい

転職を成功させるためには、自己分析をしっかりしておくことが大切です。

しかし、自分を客観的に分析するのは結構難しいです。

転職エージェントを利用することによって、第三者の客観的な意見がもらえるので、今の職場での課題や、抱えている不満が、転職によって解消できそうか判断しやすくなりますね。

メリット②:転職のプロによるサポートを完全無料で受けられる

転職エージェントは、採用担当者と密にやり取りをしていますので、転職先でどんな人材が求められているか、何を重視しているかなどポイントを細かく把握しています。

また、ポイントを押さえた質の高い書類の添削や面接対策を受けることで、内定獲得率がアップするでしょう。

メリット③:人気の非公開の求人情報を教えてくれる

転職エージェントでは、求人サイト、転職サイトでは見られない「非公開求人」を多く扱っています。エージェントの保有する求人の8割は非公開求人だとも言われています。

非公開求人には「人気が高く、一般公開すると応募が殺到してしまう」といった好条件の求人も多数含まれています。

メリット④:面接日程の調整や給与面などの交渉も代行してくれる

私としては、このサービスが何より有難かったです。

当時、私は育休から復帰したばかりで、仕事と子育ての両立でバタバタでした。

ただでさえ忙しいのに、自分で求人を閲覧して、自分でアポイントを取って…すべて一人でやるのは、かなりきつかったです。

転職エージェントに登録してからは、面倒な過程をほとんど代行してもらえたので、転職活動が一気に楽になりました。

待遇面での条件交渉など、本人が直接やり取りするのは気まずいこともありますよね。

  • 「まだ子供が小さいのでパートでも大丈夫でしょうか?」
  • 「(なんなら)扶養内でも大丈夫でしょうか…?」
  • 「私が持っているスキル(経歴など)ですと、時給はいくらスタートになりますか?」

このように聞きづらいことも、代わりに質問してもらえるので本当に助かりました。

転職エージェントのデメリット

  1. 転職したい病院や施設に応募できない場合がある
  2. 担当者によって当たりはずれがある
  3. 担当者との調整が手間に感じることがある

デメリット①:転職したい病院や施設に応募できない場合がある

転職エージェントを利用したからといって、必ずしも希望した求人に応募できるわけではありません。

エージェント側にお金を支払う(お客様)のは求職者ではなく、求人を出している病院や施設側です。
「良い人材を紹介できる会社」という信頼を得るためにも、エージェント会社は、できるだけレベルの高い看護師を紹介したいと考えています。

そのため、スキルや経歴が病院や施設側が求める基準に満たないと判断された場合、希望ではない別の転職先を勧められることもあるということですね。

デメリット③:担当によって当たりはずれがある

転職エージェントを利用する場合「どこの人材紹介会社か」より重要なのが「担当者の質や性格」「担当者とあなたの相性」だと思います。

場合によっては入社して間もない、経験不足の新人アドバイザーが担当になってしまうこともあり、かえって足手まといになることがあるかもしれません。

スキルや経験が豊富であれば良いアドバイザーというわけではありません。「話し方が高圧的、なんとなく信用できない」など人と人の関係なので相性が重要です。

誰が自分の担当になるかは、「運」もありますので、難しいですが…

不満がある場合は担当者の変更も可能です

多くの人材紹介会社では、問い合わせ窓口を設けています。

「担当者を変更して欲しい」と伝えれば、柔軟に対応してくれますよ。

 

ただし、次の担当者も質がいまいちということもありますので、

効率的に転職活動を進めるために、2~3社のに登録してみて、その中から一番相性のいい担当者を選ぶのがベストです。

では、次に転職エージェントを使うべき人はどんな人なのか。逆に使わない方がいい人は?というポイントで見ていきたいと思います。

転職エージェントを使うべき人とそうでない人

転職エージェントを使わない方がいい人の特徴

  • 半年以上じっくり時間をかけて転職先を決めたい
  • 自分のやり方で転職活動を進めたい
  • 転職先の候補がすでに一か所に絞れている(リサーチもばっちり)
  • お任せスタイルで、転職について真剣に考えていない

このような条件に当てはまる人は、転職エージェントを利用のする効果はそれほどないでしょう。

転職を考えている時期が近ければ近いほど、優先的にサポートをしてもらえます。
逆に1年以上先といった場合には、優先順位が下がり、後回しにされてしまう可能性が高いです。

この中でも最も注意しなければならないのは、転職の軸(転職の目的、希望条件など)を決めずに、相手に身をゆだねるお任せスタイルの人です。

「私には、どこの職場が向いているでしょうか?」
「どこかオススメありますか?」

自分の希望条件も伝えずに、このような質問をしてしまうのはNGです。

「この人、採用されそうもないな…」(後回し・放置)

「高い報酬がもらえる病院に転職させよう」(報酬目当ての強引な紹介)

あってほしくないですが、実際このように考えるアドバイザーも存在します。

このような残念パターンにならないように、転職の軸をしっかり決めてから、転職エージェントに登録しましょうね。

転職エージェントを使うべき人の特徴

  • 初めての転職である
  • 相談に乗ってもらいたい
  • 効率的に転職先を進めたい
  • 転職に成功するためのノウハウを知りたい

このような条件に当てはまる方は、転職エージェントを利用するメリットが大きいので、積極的に使った方がいいです。

利用はすべて無料です。

2~3社登録してみて、複数の担当者と実際に話してみてください。

自分と相性のあう担当者をパートナーに選び、安心して転職活動を進められるはずです。

自分に合った転職エージェントの選び方

転職エージェントの賢い選び方

  1. 総合型・特化型の使い分け
  2. 大手を選ぶ
  3. 2~3社に登録し、担当者との相性でパートナーを決める

 

①総合型・特化型の使い分け

基本的に看護師が転職を考える際には、看護師に特化した転職エージェントを利用することが多いと思います。

例えば、病院→病院 病院→老人保健施設や訪問看護ステーションなど看護職を続けるつもりであれば、圧倒的に求人数の多い看護師に特化した転職エージェントを利用するのいいでしょう。

病院勤務→臨床から離れて企業で働きたい、看護職に限らず、別の職種への転職も検討したい場合には、総合型転職エージェントを利用することで視野も広がるかもしれませんね。

看護師以外への転職も視野に…という方は【リクルートエージェント】や【doda】などの大手総合転職エージェントの利用がおすすめです。

 

②大手を選ぶ

転職エージェントの会社は4~5人で経営しているような小規模のものまで合わせると、約2万社もあります。

中には報酬目当てで、

  • 受かりやすい病院を強引に勧められる
  • 報酬の高いブラックな施設に転職させられる

など質の低い会社も一定数、存在します。

大手であれば、企業の看板、ブランドイメージを崩さないように、人材育成にも力を入れていますから、アドバイザーの質も平均して高い傾向にあるでしょう。

③2~3社に登録し、担当者との相性でパートナーを決める

大手の転職エージェントであれば、求人数も多く、担当者の質の平均点は高い傾向はあります。

ですが…

やはり大手とは言っても、仕事のできる人、できない人、性格の善し悪しはあります。

なので、大手の転職エージェントを2~3社登録して、会社とではなく、担当者との相性を確かめましょう。

 

充実の転職サポート!おすすめの3社を紹介

①看護roo!

こんな看護師さんにおすすめ

  • みんなが使っていて、実績豊富なサイトを利用したい
  • 初めての転職で不安、手厚くサポートしてほしい
  • 給与などの待遇面、人間関係の良さなど内部の情報を知りたい

看護roo!公式サイトはこちら

 

②マイナビ看護師

こんな看護師さんにおすすめ

  • 病院やクリニック以外の求人も紹介してほしい
  • 質の高い求人だけ紹介してほしい
  • スピーディーに転職活動を進めたい

マイナビ看護師 公式サイトはこちら

 

③看護のお仕事

こんな看護師さんにおすすめ

  • LINEでのやり取りで転職活動を進めたい
  • 長く働ける職場を探したい
  • 親身に相談に乗ってくれるアドバイザーに担当してほしい

看護のお仕事 公式サイトはこちら

 

転職エージェントを介しての転職は不利になる?

転職エージェントを経由して応募したがために落とされるんじゃないか…

採用のハードルが上がるんじゃないか…

こんな不安ありませんか?

転職エージェント(人材紹介会社)を介さずに直接応募して下さい。

直接応募して下さった方には、採用が決まった場合、お祝い金として10万円差し上げます。

このような内容がHPに記載されている病院や施設、割とありますよね。

転職エージェントを経由した場合、仲介料として年収の30%程度の金額が採用コストとして余分にかかるわけです。

うそぴょん
うそぴょん
年収400万とすると120万のお支払♪

できることなら、余分なコストをかけずに、優秀な人材が応募してくれたら、こんなハッピーなことないですよね。

例えば、Aさん(転職エージェント経由)とBさん(直接応募)の場合、全くの同レベルの看護師(志望動機等も含め)だとしたら、直接応募のBさんが採用される可能性が高い。

しかし、現実的にそのようなことは起こりづらいです。

「あなたのスキルや志望動機」が、「転職希望先が求める条件」とマッチしていて、あなたの熱意、強みがしっかりアピールできれば、転職エージェント経由だろうが直接応募だろうが、関係なく採用されます。

たとえ、採用のハードルが多少上がったとしても、転職エージェントを利用することによって得られるメリットがあなたにとって大きければ、決して不利にはならないはずです。

  • 転職先のミスマッチを減らすための対策
  • 採用率をグッと高められる対策(スキルの棚卸、内部事情まで含めた情報収集、履歴書添削など)

このような転職エージェント利用のメリットを最大限生かすことができれば、採用に有利に働くことも十分ありますよね。

 

自分の強みがいまいちわからない、面接できちんとアピールできるか不安…など自信のない人ほど転職エージェントを利用するメリットは大きいと思います。

 

ただし…

  • 絶対にココに転職したい!と転職先の候補が一つに絞られている人
  • 知人から紹介された病院や施設に転職したい人(内部事情がばっちり分かっている・コネがある)

このような人は転職エージェントを使わず、直接応募でOKでしょう!

複数の転職エージェントを同時に使っても問題ないの?

全く問題ないです。
むしろ効率的に転職活動を進めるなら2~3社に同時登録すべきです。

私も同時に3社の転職エージェントに登録しました。

その中から、この人にサポートしてもらいたい!という人が決まったら、他のアドバイザーの方には「異動希望が通ったので、今の病院に残ることにしました。また、機会がありましたらよろしくお願いします」と早々にお断りの返事をしました。

また「他の会社にも登録してますか?」「うち以外のエージェントさん使ってますか?」と質問されることあると思いますが、これも、堂々と「はい、使わせていただいてます。」でOKです。

「よく対応してくださるところと、お話を進めさせていただければと思っています。」と印象が悪くならないように、かつ、担当者さんに頑張ってもらえるように上手に伝えましょうね。

まとめ

今回は、転職サイトと転職エージェントの違いについて見てきました。

【転職サイト】と【転職エージェント】
それぞれにメリット・デメリットがありますが、大切なのは自分のニーズに合わせて賢く使い分けることです。

あなたの希望に合わせて活用し、転職活動を進めましょう!

 

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